PAGE TO TOP

肩の痛み

肩の痛み(野球肩)

投げると痛い肩の症状(野球肩など)でお悩みの方へ。原因分析から施術・リハビリ・トレーニングまで一貫対応し、早期改善と再発予防をサポート。学生アスリート多数来院。相模原の接骨院。

その肩の痛み、放置すると長引きます

  • 投げると肩が痛い
  • 試合後にズキズキする
  • 腕が上がらない・力が入らない

このような症状は、野球肩(投球障害肩)の可能性があります。

初期であれば比較的早く改善できますが、
無理を続けると数ヶ月〜長期離脱につながるケースも少なくありません。

このようなお悩みはありませんか?

  • 投げる瞬間に肩が痛い
  • 球速が落ちた・コントロールが悪くなった
  • 肩を上げると引っかかる感じがある
  • 練習後に痛みが強くなる
  • 病院で「様子見」と言われたが改善しない

  • 1つでも当てはまる方は要注意です

野球肩・投げると痛い原因とは?

肩の痛みの原因は「肩そのもの」だけではありません。
実際には、

  • 肩甲骨の動きの悪さ
  • 股関節や体幹の連動不足
  • 投球フォームの崩れ
  • 神経のコントロール低下

など、全身の連動エラーが原因になっているケースがほとんどです。

なぜ改善しないのか?

よくあるのが、

  • 電気治療だけ
  • マッサージだけ
  • とりあえず安静

これだけでは一時的に良くなっても、
再発を繰り返す原因が残ったままです。

当院の施術|早期改善・再発予防まで対応

えんどう∞スポーツ接骨院では、

① 原因を徹底分析

  • 肩だけでなく全身の動きをチェック
  • 投球動作のクセを分析

② 神経×動作改善アプローチ

  • 筋肉だけでなく神経の働きを調整
  • 正しい動きへ再教育

③ パーソナルトレーニング併用

  • 再発しない体づくり
  • パフォーマンス向上までサポート

  • 「その場しのぎ」で終わらせません

実際の改善例

患者 中学生ピッチャー
投球時の痛みが強く来院
約2週間でキャッチボール再開
結果 1ヶ月で試合復帰
患者 高校生外野手
スローイングで痛み
フォーム改善と連動トレーニング
結果 痛みなくプレー復帰

※症状・状態により個人差があります

放置するとどうなる?

肩の痛みを放置すると…

  • 肩をかばい肘や腰も痛める
  • パフォーマンス低下
  • 最悪の場合、長期離脱

  • 早めの対応が復帰スピードを大きく左右します

当院が選ばれる理由

  • スポーツ障害・野球肩に特化
  • 学生アスリート〜競技者まで対応
  • コンディショニングラボ完備
  • 一人ひとりに合わせた施術+トレーニング

よくある質問

Q 投げながらでも通えますか?
A

状態に応じて調整しながら可能です

Q どのくらいで治りますか?
A

軽度なら1〜3週間、状態により異なります

Q 保険は使えますか?
A

症状により適用可能です

今すぐ対処したい方へ

肩の痛み・野球肩は
早く対処するほど早く復帰できます

「まだ大丈夫」と我慢せず、
まずは一度ご相談ください。

  • まずは一度ご相談ください

この方は今すぐご相談ください

ご予約はこちら

ネット予約(24時間受付)

LINE予約・相談も可能

えんどう整骨院


Copyright (C) 2015 endo-seikotsuin. All Rights Reserved.