PAGE TO TOP

アスリート向けプログラム

長友佑都のパーソナルトレーナーでもある『木場克己』さんが考案した『KOBA式体幹★バランス』トレーニング

いま、テレビでも雑誌でも数多く取り上げられています。

そのKOBA式体幹★バランスのトレーナーとして最上級のS(マスター)ライセンスを当院の院長が取得しました。

えんどう整骨院
KOBA式体幹★バランストレーニングを実践したアスリートの方々からは、パフォーマンスが上がった!と驚きの声をたくさんいただいております。

ぜひKOBA式の素晴らしさを体感してみてください。


長年トップアスリートのトレーニングを行ってきた木場氏は以下のことに気づきました。

  1. 怪我をする選手は筋肉の柔軟性が欠如している傾向が強い。
  2. 体幹周りの筋肉も硬いケースが多い。
  3. 体幹部分のインナーマッスル強化の十分ではないアスリートは、上半身のブレなどからパフォーマンスの低下につながる。それが怪我のリスクも高めてしまう。

このことをふまえ

  1. 体幹部分の強化メニューにストレッチを組み込む。
  2. バランスマットを用いて、片脚で支えるトレーニングメソッドを導入した際、年間通して筋肉系のトラブルが減少した。
  3. 体の軸がしっかりとしたために競り合いで倒れない。反転や走るスピードが速くなった。
  4. アスリートのみならず、一般の方も腰痛がなくなった。基礎代謝が上がることで太りづらい体質に変化する。

上記のトレーニングを組み込む事により驚くほど、各選手のパフォーマンスが上がり成績にも顕著に現れたのです。

 

KOBA式体幹★バランスを実践する事で怪我をしにくい強い体作りとともに、パフォーマンスアップできます。

ぜひご相談下さい。

インナーマッスルの強化がプレーの精度を高める

カラダの表層部にあり大きな力を発揮する「アウターマッスル」と、深部にあり関節の安定に関わる「インナーマッスル」に分けられる筋肉。
KOBA式体幹★バランスでは、この両者をバランスよく鍛えられる

えんどう整骨院
特にインナーマッスルの強化によって、カラダに一本のぶれない軸をつくり、安定性を高めるため、スポーツ競技におけるプレーの精度向上に直結する。
 
インナーマッスルを鍛えて、カラダの土台をつくってからアウターマッスルの強化に取り組むとよりパフォーマンスアップが期待できる。

プレアップ(ウォーミングアップ)にも最適

固有受容器に刺激が入ると血流循環が促進され、筋肉にも柔軟性が生まれるので、関節可動域が増大、腕や脚の振り幅が大きく、しなやかになります。
肩甲骨や股関節など、関節周りの筋肉の柔軟性は、ケガ予防やパフォーマンスアップに欠かせません。
また柔軟性に富んだ筋肉は力も入りやすくなります。

 

これは試合前のアップと同じで、カラダが冷えているときよりも、温めてからのほうがよく動き、力も入るということです。

 

例えば冬場、カラダを温めるためには30分程度かかるが、KOBA式体幹★バランスのメニューをこなせば10分程度でOK。
時間短縮にもつながります。

筋肉の連動性を高めてケガ予防に

競技の特性や日常生活の動作一つにしても、負担がかかる筋肉は異なります。

 

サッカーを例に出せば、大腿四頭筋やハムストリングスに大きな負荷がかかるため、肉離れなどのケガを起こしやすい。
しかし、中臀筋や内転筋、腓腹筋などの脚の筋肉をバランスよく鍛えれば、連動性も高まるためその負担を分散でき、ケガのリスクは減ります

 

事実、木場氏が指導にあたっていたサンフレッチェ広島ユースでは、このトレーニングを取り入れて以降、ケガ人の数が劇的に減少したということです。

 

『KOBA式体幹★バランス~コバトレ』を体験する

専属トレーナー
講演依頼


整骨院メニュー

あきらめていませんか?
その痛み・・・

首、肩のお悩み ひじ、腕、手首のお悩み 腰、背骨のお悩み ひざ、足首のお悩み

おすすめメニュー

女性専用の整骨院で
女性特有のお悩みを解決しませんか?

ラジオ波 ハイボルテージ ほぐし
ご紹介キャンペーン
イベント
ブログ
えんどう整骨院facebook

Copyright (C) 2015 endo-seikotsuin. All Rights Reserved.